理想のお椀型バストとは?キレイなおっぱいの育成講座

2020年7月16日

お椀型バスト

バストは大きければよいという訳ではなく、綺麗な形であることも大切です。

バストの形にはいろいろな名前がついていますが、その中でも最も理想的なのがお椀型バストです。

お椀型バストとはどのような形なのか、またお椀型バストを目指すためにはどのような方法があるのかについてご紹介いたします。

理想のバスト!お椀型バストとは?

バストの形の中でも理想的な形といわれているお椀型バスト。

これは正面から見たときにお椀のように綺麗な円形になっており、上下左右にバランスよく肉がついている状態です。

乳腺が発達しているのでバストの上部にハリがあり、脂肪が多いためバストの下部分にもしっかり膨らみがあります。

バストの形にはほかにも皿型、ピラミッド型、半球型、ヤギ型、円盤型といった形があります。

自分のバストを鏡でチェックして、お椀型になっているかどうか確認してみましょう。

キレイなお椀型バストを作る方法

お椀型バストを作る方法

お椀型バストを目指すには、エクササイズでバスト周辺の筋力をつけることが大切です。

バストを支える筋肉をつければ、バストも自然とハリのある綺麗な形に整います。

バストの形が崩れてきたという方にもトレーニングはおすすめです。

腕立て伏せのトレーニングがバストの形を整える

大胸筋はバストの土台になる筋肉です。大胸筋を鍛えることで、お椀型バストを目指すことができます。

腕立て伏せで大胸筋を鍛えることはできますが、最初から腕立て伏せを続けるのが難しいという方は膝をついた状態で少ない回数から始めてみましょう。

バストの上部の筋肉がしっかり鍛えられていることを感じながらトレーニングすることが大切です。

合掌のポーズでもバストアップを目指せる

スキマ時間を利用してできるトレーニングが合掌のポーズです。

両手を胸の前で合わせて力を込めます。しっかり肘を開き、一直線になるようなイメージで行いましょう。

大胸筋の上部だけでなく大胸筋内部、中部さらに小胸筋もトレーニングすることができ、綺麗なバスト作りに役立ちます。

この合掌のポーズはインナーマッスルを鍛えてくれます。インナーマッスルを鍛えることで綺麗な筋肉がつきやすくなり、そのほかのトレーニングの効果をより高める力もあります。

キレイにバストアップするには

お椀型バストを目指すためにはエクササイズも重要ですが、そのほかの点も気をつけることでより綺麗なバストを目指すことができます。

毎日の習慣から変えて、理想のバストを目指していきましょう。

自分のバストに合ったサイズの下着をつける

自分のバストに合っていない下着を身につけているとバストの形が崩れ、お椀型バストから遠のいてしまいます。

バストをしっかり包んで支えてくれる、アンダーを締め付けすぎない、背中や脇までサポートしてくれるような下着を選びましょう。

また、眠るときはバストの形を支えて肉が背中や脇に流れないようにしてくれるナイトブラを身に付けることもおすすめです。

正しい姿勢に気をつける

背筋を伸ばす女性

エクササイズをして、サイズの合った下着を身につけていても、普段の姿勢が悪いと綺麗にバストアップを目指せません。

猫背になっているとバスト周辺の筋力が衰えるだけでなくバスト自体も小さくなってしまいます。

背筋を伸ばす、肩周辺の筋肉をほぐす、毎日の疲れを入浴やマッサージで取るなど、姿勢やバスト周辺の筋肉のケアも意識するようにしましょう。

エクササイズと「FUWAP」の併用で理想のお椀型バストに!

お椀型バストを作るには、正しいバストアップ方法を取ることが何よりも大切です。

マッサージやエクササイズで筋肉を付けることで綺麗なバストをキープすることができます。

しかし、さらにバストアップを目指したい、綺麗なバストの形を目指したいという方にはサプリもおすすめです。

エクササイズとサプリを併用することで、さらに理想のバストに近づけるかもしれません。

バストアップサプリ「FUWAP」は、バストアップや女性らしい体つくりに必要な成分がたっぷり配合されています。

毎日続けやすい価格と購入方法で、エクササイズと併用して継続しやすいでしょう。

FUWAPはバストアップサプリを初めて手にするという方にも優しい価格設定になっているので、ぜひチェックしてみてください。

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綺麗なお椀型バストを目指そう!

理想といわれているお椀型バストについて、作り方などをご紹介しました。

毎日の下着や姿勢、筋力の低下などが原因でバストの形は崩れてしまいます。

ですが、ちょっとした習慣を取り入れることでバストの形を整えることは可能です。

トレーニングやサプリなどを取り入れて、理想のお椀型バストを目指しましょう。